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毎回ゲストの女性芸能人が本音のガールズトークを繰り広げるフジテレビ系トーク番組「グータンヌーボー」だが、10日の放送に女優の飯島直子が登場した。

オセロの松嶋尚美、モデルのKellyとトークした飯島は最近の恋愛について聞かれると「恋はしている」とうれしそう。

「付き合っているというか、好きな人はいる」とまだ片想いであることを明かした上で、「(好きな気持ちを)伝えているけど、伝わっているかな?」、「(好きな人には)すごくアピールしちゃう」とのろけまくった。

飯島といえば、01年にわずか3年間の結婚生活でTUBEの前田亘輝と離婚し、05年に13歳年下の当時歌舞伎町のナンバーワンホストとの交際が発覚した。

「そのうち飯島はそのホストを独り占めしたくなり、“水揚げ”して店を辞めさせ、料理学校に通わせ飲食店を開業させた。2人で都内の億ションを共同購入し、再婚秒読みかと言われたが、飯島の母親が反対し昨年の春ごろに破局した」(週刊誌記者)

同番組で飯島は交際開始時期について「ちょっと前から」、相手の年齢は「年下。そんなに離れてはない」と交際していた元ホストとは違う新恋人であることをうかがわせ、「ここ最近、『もう1回結婚していいかな』って思うようになってきた」と再婚願望を明かしていたのだが…。

「またまた年下のイケメンホストにハマっているといううわさ。そのせいか番組では相手に『彼女いるのかな?』と微妙な表情だった」(同)

年下の新恋人の好みか、飯島はエビちゃんが着れば似合いそうなフリフリのワンピース姿で、大胆に胸の谷間を強調する大サービスかと思いきや、しばらくして「いや、待って、オッパイ出てた」と大あわてだった。

ちなみに、同番組で飯島はかつてデートの待ち合わせをしていた彼氏が待ち合わせ時間になっても現れず、1週間後にその彼氏の兄から電話で待ち合わせの前日に彼氏が少年院に入ったことを告げられたことを苦笑混じりに告白し、松嶋とKellyをどん引きさせていた。

どうやら、若かりしころかなりのヤンキーだった飯島は昔からちょっとワルっぽい男性でないとひかれなかったようだ。

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芸能界復帰が決まった沢尻エリカだが、16日の復帰会見後に開設する公式サイト閲覧許可の条件としてマスコミへの署名を要求した6箇条からなる誓約書が大きな波紋を呼んだ。

「『プライバシーを許可なく公開しない』『不明確または有害な記事は訂正する』など、力のある芸能プロとマスコミ各社の間では“暗黙の了解”となっていることばかり。しかし、それも時と場合によるので、沢尻のように書面にして署名させるのは芸能界のルールではNG」(芸能プロダクション関係者)

これに対し、マスコミ各社は一斉に反発したばかりか、CMに起用し復帰会見をお膳立てした大手エステサロン「たかの友梨ビューティークリニック」も異例のコメントを発表した。

「マスコミ各社から『署名しないと会見に出られないのか』と問い合わせが殺到したため、『誓約書と会見は一切関係ない』と強く否定。代表のたかの友梨氏はワイドショーの取材に応じ、『お客様からも「なんであんな人をCMに起用するのだ」と苦情が来ている』と困惑気味。これ以上、沢尻サイドが強硬姿勢をとって反感を買えばCMの契約解除もある。そうなると、逆に沢尻側が同サロンから違約金を請求されることになるだろう」(広告代理店関係者)

さらに、復帰にあたってはドタバタ劇があったようだ。

「沢尻は『たかの友梨ビューティークリニック』のCMをブッキングしてくれた大手プロの系列の広告代理店の機能を持つ芸能プロへの所属が決まっていた。しかし、そこに夫でハイパーメディアクリエイターの高城剛氏が横やりを入れ、個人事務所を設立して活動することに。そのため、芸能界に絶大な影響力を持つ有力者を怒らせてしまった。復帰はしたものの、大きな仕事は入らない」(先の芸能プロ関係者)

なにはともあれ、16日の復帰会見での発言が注目される。

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テレビ朝日の下平さやかアナウンサーの”行き先”が定まっていない。

平日朝の情報番組『やじうまプラス』のメインキャスターを3月末で降板することが分かっている下平アナだが、残り3週間となっても次のレギュラー出演番組が未定のままだと番組関係者が明かしている。

「通常なら降板と同タイミングで次の行き先が決まるものですが、何も決まっていないので本人が非常に困惑している様子です。彼女はキャリア的にもベテランの域で、メイン司会者を務めるほどの人材ですから、明らかに異様な事態です」

ただ、そもそも降板に至った原因は昨年12月、プロ野球巨人のドラフト1位・長野久義外野手とのキス写真が女性誌に掲載されたことだと言われている。記事 によれば、都内高級ホテルの客室に消えた下平アナが、翌日にその地下駐車場で長野と合流し車内で談笑。そのうちに長野が下平アナに覆い被さりディープキス をしたという大胆なものだ。実際、番組関係者はこれが降板理由だと認めている。

「降板の話が出たのが、あの報道の直後なので、それは間違いないと思います。ただ彼女は独身ですし、恋愛するのは人として自由じゃないですか。写真だってプライベートを隠し撮りされたものですから、番組スタッフからは同情の声が多いですよ」

この関係者によれば、下平アナは仕事に対しては熱心で、番組の事前打ち合わせでは個々のニュースに関してどう報じたらよいか積極的に意見し、日頃の勉強も 欠かさなかったという。さらに、『やじうま』での下平評は視聴者からも高い様子で、知識とアナウンス技術にはネット上でも褒めている意見が多い。

ただ、下平アナには過去、SMAPの中居正広や内村光良ほか、多数の有名人との交際が表沙汰になってきた。前出関係者も「本人は恋愛をあまり隠したがらな いサッパリとした性格」としているが、そのためか世間から見れば「男性遍歴の派手な女」という印象があることも否定できない。

別のテレ朝関係者からは「直接接する分には本当に良い女性だと思うが、仕事上はやはり表に出ている立場をもっと自覚しないと、局や番組のイメージに関ってくる」と厳しい意見も出ている。

本人と親しい関係者からは「プライベートのことじゃないか」と反論が出る一方で、上層部からは”またお前か”ということなのだろうか。局内でも賛否両論に なっている様子の下平アナ問題。アナウンサーとしての実力は確かなものがあるだけに、できれば早い段階で次の居場所を見つけてあげてほしいものだ。

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テレビ朝日系「やじうまプラス」の元お天気キャスターで女優の甲斐まり恵が、講談社MouRaのグラビアサイト「image.tv グラビアNet」でセクシー度満点の姿を披露している。

昨年4月までテレビ朝日系の情報番組「やじうまプラス」でお天気キャスターを務め人気を博した甲斐まり恵。今年2月には1st DVDをリリースした彼女の妖艶なグラビアがMouRa「image.tv グラビアNet」で公開された。清楚な外見からは想像もつかない大胆ショットの連続は必見。

また同サイトでは甲斐まり恵のほか、春菜はな、飯田里穂といったグラビアアイドルの撮り下ろし写真やグラビア動画も公開している。視聴料金は月額1,050円。

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昨年1月、精神安定剤の大量服用による薬物中毒で病院に運びこまれる事件を起こした華原朋美(35)。事実上、芸能界を引退したに等しい状態だが、最近に なって、精神不安定や薬物依存が改善され、復帰に向けて準備を始めたという話が出ている。さらに、復帰の一環として”ヘアヌード写真集”の発売もウワサさ れている。

華原は、07年6月に当時の所属事務所に契約を解除されているが、これは精神的不安定に起因する仕事のドタキャンが相 次いだことによるといわれている。休業から復帰する度に、「今度こそマジメにやります」と繰り返すも、大きな仕事をこなす体力は戻らないようで、活動休止 状態が続いている。そして昨年1月、泥酔して大量の薬を服用し、救急車で搬送されるという事件――。引退もやむなしの状態だった彼女が一転、復帰準備を進 めるまでに回復した理由とは何なのか?

「単純ですが、恋愛が順調だからですよ。昨年から交際を始めた青年実業家とうまくいっていると聞い ています。もともと、彼女は恋愛に振り回されやすい極度の依存体質。相手のオトコ次第でいくらでも伸びるタイプですが、逆に恋愛でうまくいかないことがあ ると、とことん落ち込んで仕事どころではなくなってしまうんですよ」(週刊誌記者)

しかし、恋人と順調ならば”ヘアヌード写真集”の計画が浮上するとも思えないが……。

「デ ビュー時は、小倉優子らと同じ芸能事務所『アバンギャルド』(現アヴィラ)に所属してグラビアアイドルをやっていましたし、小室に見出されるまでは女優志 望で、アーティスト志向ではありませんでした。実際、05年に出した写真集『crystallize』(ワニブックス)は手ブラショットを表紙にして話題 になりました。まあ、肝心の中身は、セクシーショットもほとんどなく、エロ目的で買った人はガッカリしたでしょうが……」(前同)

かつては、身長156cm、B86・W58・H87という見事なスタイルで売っていた華原。今回の「ヘアヌード写真集」情報をいち早く報じた「週刊実 話」(日本ジャーナル出版)では、「過去を清算させる”告白ヘア”なら30万部、ギャラ1億円。彼女、ヘアが薄くて大事な部分が見えるらしく、近年にない 話題作になるはず。写真集系出版社のA社とB社はすでに手を上げています」とある。まさかのパイパンヌードとなるか?

この記事について 「週刊実話」編集部に問い合わせると、「半年くらい前から動いているそうで、B社辺りが有力と聞いています」とのことだった。熟女系雑誌を多数出版する会 社か? とアタリをつけ、B社の編集者に電話をしてみたが、初耳だと驚いていた。しかし、彼女クラスになると水面下でいろいろな動きがあるため、社内でも まだトップシークレットなのかもしれない。

しかし、いくらミリオンヒットを飛ばした歌手とはいえ、現在は35歳で、前述の通り仕事に支 障をきたすほど不健康な生活を送っていた彼女。手ブラ写真集の頃はまだスレンダーなナイスボディーだったが、果たして現在はどうだろうか。薬物や飲酒に依 存したカラダは、ガリガリに痩せているか、メンズサイゾーの”絶対エース”小阪由佳さんのようなメタボボディーになっているか……。

もしスタイルが昔のままだとしても、出版不況の昨今、1万部売れれば大ヒットといわれる写真集が、10万部も売れるとはとても思えない。ギャラも仮に1億 円だとすると、単純に5,000円の本を最低2万部以上売らないと元が取れない。印刷代やロケの費用、間に入る諸人の経費などを考えると、かなりのリスク があるだろう。スライム乳の小向美奈子やフェロモン熟女シンガー・真梨邑ケイのように、AVやヘアイメージDVDをリリースするなら、昔からのファン、そ してAVファンなど需要は広がるかもしれない。いずれにしろ、華原が元気な姿でメディアに登場してくれることを祈りたい。

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俳優の堺雅人(36)、女優の竹内結子(29)が30日、東京・有楽町のTOHOシネマズ日劇2で、映画「ゴールデンスランバー」(中村義洋監督)の初日舞台あいさつを行った。

首相暗殺犯に仕立て上げられた主人公役の堺は、物語にちなみ、信頼を裏切られた思い出を聞かれ、過去のスキーの撮影で、滑れない堺の体を助監督が受け止め損ねたエピソードを披露。「死にかけました」と笑わせた。

竹内は、満席の会場を見渡し「なんだか空気がとっても温かい。手応えを感じました」と満足げだった。

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タレントの上原さくら(32)が30日、都内で行われたピン芸人NO・1を決める「R-1ぐらんぷり2010」の2回戦に出場したが、残念ながら敗退となった。

上原は1回戦と同じくパジャマ姿で登場。「こっち(芸人)の方がのびのびとできる」と“お笑い”に手応えを感じていた。1回戦では離婚した自身の自虐ネタなどで笑いを取り、“デビュー戦”を見事に突破したが、2回戦では残念な結果となってしまった。

上原は敗退をうけ、自身の公式ブログを更新し「残念ながら、R-1ぐらんぷり2回戦突破ならず!!」と報告。さらに「でもなんか、ホッとしちゃいました (笑) いつもテレビで見てる大好きな芸人さんに混じって同じ舞台に立てた経験だけでもう十分☆ お客さんに笑ってもらう難しさを身をもって体験出来た し、何よりやってみたかった事が出来て本当にいい思い出を作れました~♪♪♪」と心境を綴った。

男女2人組ユニットMAY’Sが30日、東京・原宿ラフォーレ前で一足早いバレンタインデーライブを行った。オリコンチャート4位と好調な新アルバ ム「Amazing」の収録曲「ONE LOVE~100万回のKISSでアイシテル~」「I LOVE YOUが言えなくて」など、愛をテーマにした曲 をミニライブ形式で披露。若者でにぎわう原宿の街に、ボーカル片桐舞子の歌が響き、道行く人が足を止めてライブに見入った。

3月から全国ツアーをスタートさせ、同21日にはSHIBUYA-AXでのライブが決まっている。群馬県出身の片桐は「インディーズ時代は地元で ライブをやって、原宿、渋谷と来ました。ラフォーレはいつも買い物に来る場所なので、ここに立てるとは思いませんでした」と喜びもひとしお。

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1月/10

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安西ひろこの秘密

タレントでモデルの安西ひろこ(30)が30日、都内で自伝「バルドーの告白」の出版記念イベントを行った。徹夜で手作りしたという花があしらわれた衣装 で登場し「本の中で私がパニック障害を告白したのは、私が(02年から)芸能界を長期休養した本当の理由を知って欲しかったから。あと、同じ病で苦しんで いる人たちに、何か助けになれればと思ったから」と明かした。本の中には、安西流のファッション、メーク術なども記されている。

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ロック歌手の清春が、ソロ活動と並行してバンド・黒夢とサッズの活動を再開させることを発表した。現在のところ、両バンドの構成メンバーは発表されていな いが、清春は「どちらもやるからには本気で臨むし、双方のニューアルバムを作るつもりだ」と意気込む。

黒夢は現在レコーディング中で、サッズは今年7月リ リース予定のアルバムに先駆け、約7年ぶりとなるライブを5月1日に日本武道館で行うことが決定している。

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