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テレビ朝日系「やじうまプラス」の元お天気キャスターで女優の甲斐まり恵が、講談社MouRaのグラビアサイト「image.tv グラビアNet」でセクシー度満点の姿を披露している。
昨年4月までテレビ朝日系の情報番組「やじうまプラス」でお天気キャスターを務め人気を博した甲斐まり恵。今年2月には1st DVDをリリースした彼女の妖艶なグラビアがMouRa「image.tv グラビアNet」で公開された。清楚な外見からは想像もつかない大胆ショットの連続は必見。
また同サイトでは甲斐まり恵のほか、春菜はな、飯田里穂といったグラビアアイドルの撮り下ろし写真やグラビア動画も公開している。視聴料金は月額1,050円。
昨年1月、精神安定剤の大量服用による薬物中毒で病院に運びこまれる事件を起こした華原朋美(35)。事実上、芸能界を引退したに等しい状態だが、最近に なって、精神不安定や薬物依存が改善され、復帰に向けて準備を始めたという話が出ている。さらに、復帰の一環として”ヘアヌード写真集”の発売もウワサさ れている。
華原は、07年6月に当時の所属事務所に契約を解除されているが、これは精神的不安定に起因する仕事のドタキャンが相 次いだことによるといわれている。休業から復帰する度に、「今度こそマジメにやります」と繰り返すも、大きな仕事をこなす体力は戻らないようで、活動休止 状態が続いている。そして昨年1月、泥酔して大量の薬を服用し、救急車で搬送されるという事件――。引退もやむなしの状態だった彼女が一転、復帰準備を進 めるまでに回復した理由とは何なのか?
「単純ですが、恋愛が順調だからですよ。昨年から交際を始めた青年実業家とうまくいっていると聞い ています。もともと、彼女は恋愛に振り回されやすい極度の依存体質。相手のオトコ次第でいくらでも伸びるタイプですが、逆に恋愛でうまくいかないことがあ ると、とことん落ち込んで仕事どころではなくなってしまうんですよ」(週刊誌記者)
しかし、恋人と順調ならば”ヘアヌード写真集”の計画が浮上するとも思えないが……。
「デ ビュー時は、小倉優子らと同じ芸能事務所『アバンギャルド』(現アヴィラ)に所属してグラビアアイドルをやっていましたし、小室に見出されるまでは女優志 望で、アーティスト志向ではありませんでした。実際、05年に出した写真集『crystallize』(ワニブックス)は手ブラショットを表紙にして話題 になりました。まあ、肝心の中身は、セクシーショットもほとんどなく、エロ目的で買った人はガッカリしたでしょうが……」(前同)
かつては、身長156cm、B86・W58・H87という見事なスタイルで売っていた華原。今回の「ヘアヌード写真集」情報をいち早く報じた「週刊実 話」(日本ジャーナル出版)では、「過去を清算させる”告白ヘア”なら30万部、ギャラ1億円。彼女、ヘアが薄くて大事な部分が見えるらしく、近年にない 話題作になるはず。写真集系出版社のA社とB社はすでに手を上げています」とある。まさかのパイパンヌードとなるか?
この記事について 「週刊実話」編集部に問い合わせると、「半年くらい前から動いているそうで、B社辺りが有力と聞いています」とのことだった。熟女系雑誌を多数出版する会 社か? とアタリをつけ、B社の編集者に電話をしてみたが、初耳だと驚いていた。しかし、彼女クラスになると水面下でいろいろな動きがあるため、社内でも まだトップシークレットなのかもしれない。
しかし、いくらミリオンヒットを飛ばした歌手とはいえ、現在は35歳で、前述の通り仕事に支 障をきたすほど不健康な生活を送っていた彼女。手ブラ写真集の頃はまだスレンダーなナイスボディーだったが、果たして現在はどうだろうか。薬物や飲酒に依 存したカラダは、ガリガリに痩せているか、メンズサイゾーの”絶対エース”小阪由佳さんのようなメタボボディーになっているか……。
もしスタイルが昔のままだとしても、出版不況の昨今、1万部売れれば大ヒットといわれる写真集が、10万部も売れるとはとても思えない。ギャラも仮に1億 円だとすると、単純に5,000円の本を最低2万部以上売らないと元が取れない。印刷代やロケの費用、間に入る諸人の経費などを考えると、かなりのリスク があるだろう。スライム乳の小向美奈子やフェロモン熟女シンガー・真梨邑ケイのように、AVやヘアイメージDVDをリリースするなら、昔からのファン、そ してAVファンなど需要は広がるかもしれない。いずれにしろ、華原が元気な姿でメディアに登場してくれることを祈りたい。
俳優の堺雅人(36)、女優の竹内結子(29)が30日、東京・有楽町のTOHOシネマズ日劇2で、映画「ゴールデンスランバー」(中村義洋監督)の初日舞台あいさつを行った。
首相暗殺犯に仕立て上げられた主人公役の堺は、物語にちなみ、信頼を裏切られた思い出を聞かれ、過去のスキーの撮影で、滑れない堺の体を助監督が受け止め損ねたエピソードを披露。「死にかけました」と笑わせた。
竹内は、満席の会場を見渡し「なんだか空気がとっても温かい。手応えを感じました」と満足げだった。
タレントの上原さくら(32)が30日、都内で行われたピン芸人NO・1を決める「R-1ぐらんぷり2010」の2回戦に出場したが、残念ながら敗退となった。
上原は1回戦と同じくパジャマ姿で登場。「こっち(芸人)の方がのびのびとできる」と“お笑い”に手応えを感じていた。1回戦では離婚した自身の自虐ネタなどで笑いを取り、“デビュー戦”を見事に突破したが、2回戦では残念な結果となってしまった。
上原は敗退をうけ、自身の公式ブログを更新し「残念ながら、R-1ぐらんぷり2回戦突破ならず!!」と報告。さらに「でもなんか、ホッとしちゃいました (笑) いつもテレビで見てる大好きな芸人さんに混じって同じ舞台に立てた経験だけでもう十分☆ お客さんに笑ってもらう難しさを身をもって体験出来た し、何よりやってみたかった事が出来て本当にいい思い出を作れました~♪♪♪」と心境を綴った。
男女2人組ユニットMAY’Sが30日、東京・原宿ラフォーレ前で一足早いバレンタインデーライブを行った。オリコンチャート4位と好調な新アルバ ム「Amazing」の収録曲「ONE LOVE~100万回のKISSでアイシテル~」「I LOVE YOUが言えなくて」など、愛をテーマにした曲 をミニライブ形式で披露。若者でにぎわう原宿の街に、ボーカル片桐舞子の歌が響き、道行く人が足を止めてライブに見入った。
3月から全国ツアーをスタートさせ、同21日にはSHIBUYA-AXでのライブが決まっている。群馬県出身の片桐は「インディーズ時代は地元で ライブをやって、原宿、渋谷と来ました。ラフォーレはいつも買い物に来る場所なので、ここに立てるとは思いませんでした」と喜びもひとしお。
タレントでモデルの安西ひろこ(30)が30日、都内で自伝「バルドーの告白」の出版記念イベントを行った。徹夜で手作りしたという花があしらわれた衣装 で登場し「本の中で私がパニック障害を告白したのは、私が(02年から)芸能界を長期休養した本当の理由を知って欲しかったから。あと、同じ病で苦しんで いる人たちに、何か助けになれればと思ったから」と明かした。本の中には、安西流のファッション、メーク術なども記されている。
ロック歌手の清春が、ソロ活動と並行してバンド・黒夢とサッズの活動を再開させることを発表した。現在のところ、両バンドの構成メンバーは発表されていな いが、清春は「どちらもやるからには本気で臨むし、双方のニューアルバムを作るつもりだ」と意気込む。
黒夢は現在レコーディング中で、サッズは今年7月リ リース予定のアルバムに先駆け、約7年ぶりとなるライブを5月1日に日本武道館で行うことが決定している。
歌舞伎俳優・市川海老蔵との婚約発表会見を終えたフリーキャスター・小林麻央が29日、「あたたかいメッセージありがとうございます。今は、ほっとしてます」と会見後の心境をブログに綴った。
ブログのタイトルはズバリ「ほ」。初の2ショットお披露目を終え一安心といったところで、会見で着用した衣装について「母の同級生の着物屋のお友達と旦那様が結納の日のために作って下さった振袖を着ました。ピンクと紫の色合いがとても気に入っています。思い出とともに大切にしたいです」と報告。
現在キャスターを務める情報番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)を3月いっぱいで降板すると改めて発表し「貴重な経験をたくさんさせて頂き、みなさんと毎日繋がることができたZERO。心から感謝し、残り2か月間を大事に過ごしたいです」と結んだ。
19日にテレビ番組の収録中、左足のすねとくるぶしを骨折し、休養していたお笑いコンビ、オードリーの春日俊彰(30)が29日、金曜レギュラーを務めるフジテレビ系「笑っていいとも!」で仕事復帰した。
春日は左足をギプスで固定した松葉杖姿で登場。第一声で持ちネタの「トゥース」を繰り出し復活をアピールすると、入院生活には「満喫しました。ゲーム1本クリアしました」と笑顔。タモリ(64)や久本雅美(51)ら共演者から「おかえりなさい」と温かく迎え入れられた。
番組中、クイズでスベると、「病人をいたわりなさい!!」とケガを笑いに代えていたそうです。
一般男性との結婚・離婚や、美容整形などの衝撃の事実を告白した女優の後藤理沙が30日、東京・秋葉原でDVD『AQUA』の発売記念イベントを行なっ た。
およそ3年半ぶりにファンと交流した後藤は、昨夏前に「40センチ以上は切った」というショートヘアを披露。「私、思い立ったら即行動するタイプなの で…」と、元“CM美少女”として脚光を浴びた10代の頃からは想像しがたい男勝りな雰囲気で自身をアピール。「再婚? しばらくはいい…でも、好きなタイプはイケメン男子!」と終始ぶっちゃけトークで報道陣の興味まで引いていた。
