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ブランド・マネージャー認定協会は14日、「在京民放キー局勤務 女子アナウンサーイメージ調査」の結果をウェブサイトに公開。
「最も上品さを感じる女子アナウンサーは誰ですか?」との設問ではニュース番組などを担当している女子アナウンサーや局の顔と呼ばれている女子アナウンサーに対し上品さを感じている傾向があった。以下、ランキング。
1位 馬場典子(日本テレビ放送網)
1位 高島彩(フジテレビジョン)
3位 大江麻理子(テレビ東京)
4位 西尾由佳理(日本テレビ放送網)
4位 中野美奈子(フジテレビジョン)
2008年2月に不動産会社経営者(43)と“できちゃった婚”したフリーアナウンサー、雪野智世(46)が未入籍の事実婚だったことを、14日発売の週刊誌「女性セブン」が報じている。
2人は07年夏に同居し10月末に妊娠が判明。08年5月に44歳の高齢出産で長男が誕生した。男性には当時前妻との間に子供がおり、様々な事情を考慮して未入籍のまま家族生活をスタート。しかし、昨年10月に男性の会社が転居したのを機に別居生活を始めたという。
同誌は破局と報じているが、雪野の所属事務所は「別居は事実ですが破局ではなく、いい関係は続いています」と事実婚の継続を強調している。
プロ野球選手と女子アナウンサーの結婚が多い。古くは87年に中日で活躍した宇野勝氏とCBCアナだった寺嶌しのぶアナの結婚がある。現在NHK解説者の与田剛氏は、 中日時代の92年にTBS木場弘子アナと結婚した。
プロ野球選手と女子アナの結婚が「ブーム」になりだしたのが、95年ヤクルト時代の古田敦也氏とフジテ レビ中井美穂アナのあたりから。99年にイチロー(オリックス)と福島弓子アナ(TBS)、00年には石井一久(ヤクルト)と木佐彩子アナ(フジテレ ビ)、04年には松坂大輔(西武)と柴田倫世アナ(日本テレビ)。
最近では、昨年ヤクルト青木宣親と大竹佐知アナ(テレビ東京)がある。春季キャンプ、 シーズン中の取材やオフの企画番組などで顔を合わせる機会が多く、現場で愛が芽生え交際に発展するケースが目立つ。
また局の球団担当、関係者の紹介で選手 と女子アナが食事するなどの機会もあり、一般女性と比べれば接点が多い。
結婚するのかしないのかいろんな報道があった女子アナ
中野美奈子さん(29)さんですが、結局結婚するみたいです。
お相手は交際中の医師(34)ということで、来年3月に結婚
し、結婚後も仕事は続ける予定。
11日放送の「とくダネ!」の終了間際に、司会の小倉智明さん(62)
から「結婚するんですか」と聞かれた時は、「いや、しないですよ」
と否定していたのですがね…
26日に出されたコメントではト「年末で多忙のため、関係各所への
ごあいさつができずにおりましたが、ようやく結婚のご報告をさせて
いただく運びとなりました。」
としています。
芸能界だからというわけではないと思いますが、報告する順番と
いうのがあるのかもしれませんね。
ちなみに噂になっている1人8万円の豪華披露宴というのは
ほんとなんでしょうか?
まあ、相手がお医者さんというだけあってありえるかも…?
近頃AKB48などのアイドルグループ押され、凋落が囁かれている
モーニング娘。
TVでよく見かけるのは辻希美さんと矢口真里さんぐらいでしょうか?
保田圭さんや加護亜依さんも普通にタレント業ではない仕事をしてる
みたいですし、エイベックスに移籍した後藤真希さんもイメチェンが
あだになったのか人気も失速気味…。
そんな中で唯一将来有望とされているのが元メンバーの紺野あさ美さん。
紺野さんはテレビ東京のアナウンサーに内々定し、11年4月から
女子アナ人生をスタートさせるそうです。
もともとテレ東の「ハロー!モーニング。」にレギュラー出演していた
縁もあり、大学に入学後、当時のスタッフに進路相談したところ、女子
アナを薦められたそうです。
タレントで生き延びていくのは大変ですが「女子アナ」というブランド
があればいちタレントに比べてもその希少性は大きいでしょう。
ひと足先にタレント業に見切りをつけ、将来を見据えていたのでしょうか。
関係者も「粒ぞろいの女子アナを補強中のテレ東にとっても紺野さんの
入社は大歓迎です。フジの平井理央に続く元アイドルアナとして話題に
なるのは確実。」と語っているそうです。
相変わらず女子アナ人気は続きそうですね。
2009年12月19日に放送された「新・週刊フジテレビ批評」の内容
ですが、そもそもこの番組は、同局が放送した番組に対して寄せられた
視聴者からの意見が紹介され、それに対してコメンテーターが意見を
述べるというものです。
今回話題になったのは、ドラフト1位で西武ライオンズに入団した
菊池雄星投手に対してインタビューを行ったときのこと。
インタビューしたのは同局の看板アナウンサーのひとりでもある
平井理央アナウンサーでした。
その服装が、上半身は白のニットワンピース、下半身は、太ももを
あらわにしたショートパンツ姿に対して、その行為が不適当では
ないかという苦情が発端でした。
ドラフト1位といってもまだ10代の男性ですから、その姿に緊張
というか、目のやり場に困るというのも事実です。
終始、菊池選手は顔を紅潮させていたそうですから…
さらには「世界に(番組司会者の)本田(朋子)アナと平井アナの
2人しかいなかったら、どちらを選びますか?」
というスポーツとは全く関係の無い内容。
いち視聴者としては、こういう内容もたまにはいいかなと思いますが
中には「女子アナをアイドルのように扱う」という番組体制に
不快感を示す方も多いようです。
最近では好きな女子アナランキングなど、まるでアイドル扱いの
番組が多くなっていますが、どこまでいくのやら…
ちなみにどちらの女子アナを選ぶかという質問に対して菊池選手は
「ひ…。あ、これ、言っていいんすか?平井アナウンサーです。
かわいいっす」とコメントしてたそうです。
テレビ朝日の女子アナウンサーとしてはベテランであり看板アナ
とも呼ばれている下平さやかさん(36)に熱愛報道が。
過去にも芸能人やスポーツ選手との熱愛を報道されてはいましたが、
今まで結婚に至ったことはありませんでした。
しかし今回の報道はちょっと驚き。
相手は11歳年下の巨人ドラフト1位・長野久義外野手(25)。
まだプロとしての実績がないので、どのような活躍を見せて
くれるのか分かりませんが、入団早々結婚発表というのも
ありえるかも。
ちなみに2人は共通の知人の結婚式で知り合い、今年1月から
交際をスタートさせており、食事やショッピングを通じて
親しくなり、11月ごろから真剣交際に発展したそうです。
まさにドラフトの直後ということですから気分が盛り上がったのかも。
下平さやかさんは過去に、ウッチャンナンチャンの内村光良さん
(45)、津軽三味線の「吉田兄弟」の弟・健一さん(30)、当時
東京ヴェルディの選手だった永井秀樹(38)など数々の交際も
報じられたことのあるモテ系女子。
女子アナとプロ野球選手というのがなぜかカップルでは多いので、
このパターンにあてはめてみると、年上女房ということでも
結婚の可能性が高そうです。
ただ、さすがに11歳年の差というのはどうなのか…
もはやタレント化している女子アナ人気ですが、報道番組や
バラエティでも露出が多く、ファンが付くのも当然の結果といえます。
第6回を迎えるこのランキングですが、前回まで不動の1位を誇ってきた
フジテレビ・高島彩アナを差し置き、ついにNo.1の座を手にしたのは…
ご存知「ナカミー」の愛称で親しまれるフジテレビの中野美奈子アナが
初となるトップの座を射止めました!
まさにフジテレビ内の世代交代とも言えるかと。
1999年には「ミス慶応」に輝いた美貌の持ち主で、愛らしく明るい
キャラクターは誰からも好かれる要素があります。
最近ではバラエティから報道番組もこなすようになり、新たな魅力を
感じているファンも多いのではないでしょうか?
2位以下もなかなかフレッシュな顔ぶれが揃っています。
2位【西尾由佳理】日本テレビ
3位【皆藤愛子】
4位【滝川クリステル】
5位【小林麻央】
6位【小林麻耶】
7位【堂真理子】テレビ朝日
8位【平井理央】フジテレビ
9位【生野陽子】フジテレビ
10位【前田有紀】テレビ朝日
気になるのは前回まで5連覇だった高島彩アナの名前が無いのですが、
殿堂入りしたからなんですかね…?
あとは5位、6位の姉妹対決で、最近頻繁に報道される麻央さんですが、
それに追いついてくる麻耶さん人気も根強いものがありますね…
